ML選手補強と途中経過。
マスターリーグ1年目が終了。
結果は2位ですが無事1年でD1昇格です。
だけど前回書いた第9節以降はホントに大変でした。
第10節から中間交渉期間までの間たったの2勝しかできず。
チームはもう崩壊状態・・・
この時点でたしか順位は13位だったかな?ちょっと記憶曖昧。
人気度も「D」から「−」になるしもう終わってました。
そこで交渉期間で思い切った大量補強を敢行。
まずはリーグでダントツトップだった失点を減らさなくては・・・
GKはいい。十分な働きをしてた。
問題はCB。
主力は二クラス・カールソンとヤリッチ、控えの1番手がバウマンという状況だったんだけども。
ヤリッチは吹っ飛び杉、バウマンはスタミナ無さ杉。
(特にバウマンのスタミナは異常です。56って何?)
そこで白羽の矢を立てたのが水本!ディフェンスとボディバが74、スタミナも80越えで、得能もアウトサイド、マンマーク、スライディングがあってとりあえずは言う事なし。
CBの若い選手で得能持ってる人ってほとんどいないからMLではホントに貴重な選手だと思う。水本は。
それと攻撃陣は層が薄すぎる。
そこでMFにイブラヒム・アクン、スウェルツ、タカク、リングレンを獲得。
CFにグラックス、フェデリコ・イグアインを獲得しました。
全部で7人ぎりぎりのやりくりで補強をしました。
まあそのかわりストリーマー、フーケ、ヴァレニ、ヒメレス、オルダス、エスピマス、ホイレンスとは「さようなら」をしたんでね。
ヒメレスなんかアトレティコに引っこ抜かれて。
いい金になりましたよ。
この補強のおかげで後半戦は快進撃を続けて残り2節を残して勝てば優勝というとこまで行きました。
ところがここで2連敗。最終節でガラタサライに逆転優勝させるという失態を。
悲しいです。
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結果は2位ですが無事1年でD1昇格です。

だけど前回書いた第9節以降はホントに大変でした。
第10節から中間交渉期間までの間たったの2勝しかできず。

チームはもう崩壊状態・・・
この時点でたしか順位は13位だったかな?ちょっと記憶曖昧。
人気度も「D」から「−」になるしもう終わってました。
そこで交渉期間で思い切った大量補強を敢行。
まずはリーグでダントツトップだった失点を減らさなくては・・・
GKはいい。十分な働きをしてた。
問題はCB。
主力は二クラス・カールソンとヤリッチ、控えの1番手がバウマンという状況だったんだけども。
ヤリッチは吹っ飛び杉、バウマンはスタミナ無さ杉。
(特にバウマンのスタミナは異常です。56って何?)そこで白羽の矢を立てたのが水本!ディフェンスとボディバが74、スタミナも80越えで、得能もアウトサイド、マンマーク、スライディングがあってとりあえずは言う事なし。
CBの若い選手で得能持ってる人ってほとんどいないからMLではホントに貴重な選手だと思う。水本は。
それと攻撃陣は層が薄すぎる。
そこでMFにイブラヒム・アクン、スウェルツ、タカク、リングレンを獲得。
CFにグラックス、フェデリコ・イグアインを獲得しました。
全部で7人ぎりぎりのやりくりで補強をしました。
まあそのかわりストリーマー、フーケ、ヴァレニ、ヒメレス、オルダス、エスピマス、ホイレンスとは「さようなら」をしたんでね。
ヒメレスなんかアトレティコに引っこ抜かれて。

いい金になりましたよ。

この補強のおかげで後半戦は快進撃を続けて残り2節を残して勝てば優勝というとこまで行きました。
ところがここで2連敗。最終節でガラタサライに逆転優勝させるという失態を。
悲しいです。

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